疲れたねぇwww
その分面白いこともあったんだけどwww
そのことを話すよww
午前中は普通の授業だった。
給食を食べた後、カシムと俺は荷物をまとめて外へでた。
ちょっと寒いな・・・コートを羽織る俺。
で、校門を出てしばらく歩いて友人が後ろから追ってきた。
友人「お前ら早いな」
俺「そうか?」
カシム「・・・」
カシムは基本しゃべらない。
で、駅に着く。
お。きのこいるじゃん。
ナイスなタイミングで電車が来る。
んん?確か急行だったよな?普通だ。あれ?
友人「急行じゃなかったっけ?」
俺「あぁ・・・そうか。」
カシム「・・・」
友人「次じゃね?」
俺「そうかも」
カシム「・・・」
友人「まとうぜ」
俺「ちょっと時間見ようぜ」
あれ・・・?おかしいぞ・・・?予定は41分の急行に乗るはずなのに普通の奴が着た・・・・?
とっくに41分過ぎている。
乗り遅れたのだった。
13分後
普通電車に乗る。
カタコトカタコト。
駅に着く。
友人「こっから一人旅か。」
俺「じゃあな」
カシム「じゃ」
で、駅から出たカシムと俺。
俺「地図かして」
カシム「あいよ」
俺「俺地図読めねえ」
カシム「俺も」
迷った。
が。
目印のコンビニ発見!!
歩き出す二人。
カシム「あしいてぇ」
俺「わかる」
で、歩き続けると、二人のふとましい高校生が。
あんぐぁむしゃむしゃ・・・
チキンを貪っていたwwww
俺「・・・・・www」
カシム「・・・・・・・・・wwwwww」
いやぁ。
あの場所で吹いたら終わってたねぇwww
で、願書出して、帰りの電車。
カタコト、カタコト。
俺「いやぁ、つかれたなぁ。」
カシム「あぁ。つかれたぁ。」
で、ディシディアの話しをし始めて。
前の補助席に座っているふとましいおっさんが。
おっさん「ハブシュッ!!」
俺「・・・ww」
カシム「・・wwww」
こらえた。
何とかこらえた。
で、学校着いて、帰った。
アレだね。
こんな長いの書くの始めてかも・・・?
おつかれー。

















